あきたstoryでも、時々ご紹介している「ネパールダイニング ポカラ」のカレーうどんが面白い!

日本人とは全く違う発想でカレーうどんを作ると、こんな感じになるのか~!と感動を覚えました。

そしてこれがまた、劇的に美味しい!!

 

 

普段食べ慣れている「カレーうどん」は、出汁がきいたカレースープの中でうどんが泳いでいるどんぶり・・・。

ポカラのカレーうどんは、⇑⇑⇑ こんな感じ。

アツアツのうどんの上に、本場のスパイシーなカレーがのっかった、じゃじゃ麺のうどんバージョンか、肉みそうどんみたいな風貌だった。

 

辛さも3種類から選べて、普通に辛いのから激辛まで。

ちょっと辛いのに挑戦してみたいけど、あまり辛すぎても食べられるかが不安だったので、真ん中の「大辛」にしてみました。

 

ひき肉たっぷりのカレーとうどんを良く混ぜ合わせて食べた結果・・・お!美味しい~!と心の中で叫びました(笑)!

ポカラの料理人は、皆さんがネパール人。

ネパールの人がカレーうどんを作ると、こうなるのね~!という感動と、うどんとマッチングするカレーの美味しさに、ひたすら感動でありました。

 

大辛も、食べているうちに汗がでてくるくらい辛かったですが、目玉焼きがマイルド感をプラスしてくれて、なかなかいい仕事をしています。

 

ネパールと日本の食文化のマッチングで、ありそうでなかった新しい食につながっていて、とっても楽しい!

食べながら、料理人がこのアイデアに至るまでどんなだったろうかと、妄想しながら食べると、なお楽しいランチタイムとなりました。

 

ジョッディさん、いつもごちそうさまです!(^^)!

次回は、激辛に挑戦してみたいと思うのでありました!

 

 

ネパールダイニング ポカラ は、由利本荘市R105沿線。

県立大学からも近い場所にありますので、通りかかりの際はぜひ一度寄ってみてくださいね~!

あきたstoryがお伝えしました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

逸品をご紹介していきます。

#あきたstory  #あきスト

#ABSラジオ

毎週土曜日あさラテ内10分間のコーナーでもご紹介しています。